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2008年12月23日 (火)

二人はアイ・ラヴ・ユー(You)              ジョージ・ハリソン(George Harrison)

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解説】トム・ぺティーの「Christmas All Over Again 」のバック・トラックがこの曲に似ていたので思い出した。フィル・スペクターの「ワォール・オブ・サウンド」が展開される。ジョージがロニー・スペクターのために作った曲で、1970年の『All Things Must Pass』の製作時、フィル・スペクターと共にバック・トラックが出来上がっていたらしい。結局没になり1975年『ジョォージ・ハリスン帝国』のなかで発表、シングル・カットされ全米20位まで上がる。

歌詞のほとんどが「You」と「I Love You」で、ほとんど意味はない。

                       ~YouとIとLoveの歌詞~

僕、僕は恋してるんだ、恋だよ
そして僕、そして僕は君に恋しているんだ
オー君、君、ヤー君

そして君、君、愛、愛
そして君、そう君も、君も僕に恋しているんだ
ヤー君、君、ヤー君

(*)そして僕が君を抱きしめることができたら
何て素敵な気分なんだろう
それが本当のことだと思えるくらい
僕は君にすべてを打ち明けているんだ
僕は夢を見てる違いないね

そして僕、そして僕は、僕は君に恋しているんだ
オー君、オー君、ヤー君

(*)繰り返し

今僕は、オー僕は、僕は恋しているんだ
そして僕、ヤー僕は、僕は君に恋しているんだ
オー君、君、ヤー君

君はわかってるよね、僕が君に恋してるってことを
君はわかってるよね、僕が君に恋してるってことを
僕が君に恋してるってことを君に打ち明けたから

(NO.74)

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